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フィジカル
2016/09/28
自分の遺伝子の特徴を理解して、アスリートとしての能力の向上を図りたい

福田宗就 様

今回、トレーニングや食事内容で何か改善ポイントなど、遺伝子分析から何か得られるものがないかと思いフィジカル遺伝子分析サービスを試してみました。

現在、食事で脂質をとる事が多かったのですが、遺伝子分析結果では脂質摂取リスクがあるという事で、今後脂質の摂り方に気を付けていきたいと思います。

フィジカルに関する分析結果では、イメージしていた結果ではあったのですが回復力があまりにも低く、今まで一切クールダウンやアイシングなどをしてこなかったため、今後は生活面やトレーニング後など疲労回復を意識したいと思います。

今後、遺伝子分析結果を元に食生活の見直しやクールダウンを取り入れ、現在のベンチプレス日本ランキング2位の記録を打ち破り1位を取る事と、ベンチプレスマスターズⅠの部で日本記録を取りたいと思います。

 

【プロフィール】

ベンチプレス66.0kg級(ノーギア)

マスターズⅠの部: 日本ランキング第2位

第14回ジャパンクラシックベンチプレス選手権大会:第4位  記録:152.5kg

第8回首都圏ベンチプレス選手権大会:金メダル・MVP受賞  記録:155.5kg

第24回全日本実業団ベンチプレス選手権大会:金メダル 記録:156.0kg

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結果に対するアドバイス

肥満・代謝に関する遺伝子分析では、糖質摂取リスクとエネルギー消費リスクがなく、脂質摂取リスクがある福田さん。

遺伝子分析のグラフよりも生活習慣分析のグラフの方がやや大きく、生活習慣では脂質&糖質摂取&エネルギー消費型のリスクがありました。

総合判定が脂質摂取リスク型の方の食事対策として、油っこいものを控えたバランスの良い食事がポイントになります。食べ方の工夫としては、「野菜→糖質→タンパク質」の順番で食事を行うと身体に吸収される脂質の量が抑えられるため、脂質摂取リスク型の方はこのような低脂質ダイエットがお勧めです。

また、煮物・蒸し料理などの油の少ない調理法や、テフロンのフライパンでの油を使わない炒め物などもおすすめです。

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    肥満・代謝に関する分析レポート

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    食事対策

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    フィジカルタイプに関する分析レポート

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