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フィジカル
2016/12/05
科学的に解明できました

清水啓輔 様

今までは、筋肉がつきにくいと思っていたため、高タンパク質・低脂肪の食材をとるように心がけていました。今回遺伝子分析サービスを受け、速筋がつきやすい割に、エネルギー消費リスク型で脂肪で太りやすいという遺伝子分析結果が出たのでびっくりしました。レポートを読み、自分自身の弱点が分かりその対策について具体的に知ることができ良かったと思います。筋肉が付きずらいだろうなと感覚で理解していた部分を科学的に明確にできた事で、トレーニングの方向性をより自信を持って決定することができると思いました。今後は、より一層の食事管理と多くの情報収取により自分の理想のプレーの実現に向け努力し達成していきたいです。

 

【プロフィール】

ジャパンビーチバレーボールツアー2016第4戦東京大会/マイナビシリーズ 準優勝

国内最高峰ツアーシリーズA 南あわじ大会 優勝

 

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結果に対するアドバイス

肥満・代謝の遺伝子分析結果は糖質・脂質摂取&エネルギー消費リスクの複合型でした。

中でも脂質摂取リスクが高判定でしたが、生活習慣による分析ではグラフが小さくなっているので遺伝子結果を生活習慣によりカバーできているといえます。

脂質摂取リスク型の特徴は体温が低く、皮下脂肪がつきやすいので身体を深部から温め、体温をあげる事が大切です。

落としにくい皮下脂肪がつきやすいタイプなのでレジスタンス運動により代謝を向上させ、有酸素運動で脂肪燃焼を併用して行う必要があります。

運動の併用なしではダイエット効果が出にくいので常に運動することを心掛けましょう。

また回復力UPのため、疲労回復効果の高いマッサージやストレッチ、必要に応じてアイシングなどを行うと共に、抗酸化物質を含む緑黄色野菜や、抗酸化作用のあるサポニンやイソフラボンを多く含む大豆食品をとることで体の老化を防ぐ効果が期待できます。

脂質摂取リスク型の清水さんにオススメなメニューとして、イソフラボンを多く含み低脂肪の鶏ひき肉を使った豆腐ハンバーグなどが例としてあげられます。

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    肥満・代謝に関する分析レポート

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    食事対策

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    フィジカルタイプに関する分析レポート

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