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フィジカル
2017/07/18
世界で勝負できるプレーヤーに!

竹田直樹 様

知人に紹介していただき、自分の身体に気になる所がたくさんあったので、このフィジカル遺伝子分析サービスを受けてみました。

今まで自分で感じていた通り、回復力がとても低かったので納得できました。

肥満・代謝のリスクはタンパク質を分解しやすいリスクがあったので、筋肉を維持するためにもタンパク質の摂取を心がけていきたいです。またアメリカで活動していく上で、鉄分を摂ることが難しいので栄養のバランスにも気をつけていきたいです。

フィジカルタイプの判定では、全身持久力が生活習慣で下がっていたので、ストレッチや入浴で血流を良くし回復力も高めていければと思います。

今後も世界で勝負できるプレーヤーを目指して日々の練習・トレーニングに取り組んでいきたいと思います。

 

【プロフィール】

・NCAA(全米スポーツ学生)27位

・Jack crancr tournament 優勝

・University of Arizona Men's Tennis Team キャプテン

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結果に対するアドバイス

遺伝子分析では糖質摂取とエネルギー消費のリスクがある竹田さん。生活習慣分析ではグラフが小さくなっているので、しっかり体質を理解し取り組めています。しかし、脂質摂取のリスクが出てきています。

生クリームが大好きとおっしゃっていた竹田さんですが、過度な摂取は肥満に繋がり可能性があるので気をつけてください。

エネルギー消費のリスクがある竹田さんは代謝は良いのですが、筋肉がつきにくく落ちやすい傾向にあります。

食事はタンパク質をしっかり摂りましょう。タンパク質を最初に食べることにより効率よく吸収されていきます。

 

アリゾナ大学で日本人ながらキャプテンを務めた竹田さんですが、フィジカルタイプの判定で納得の結果が出ています。

遺伝子分析では速筋と全身持久力が高判定です。その分遅筋の判定が低判定ですが、生活習慣で高判定まで伸ばせています。

遅筋が弱いとグリップがすっぽ抜けたりとプレイに影響が出てしまうことがあります。自分の弱い部分を理解し、しっかりトレーニングができています。

しかし、全身持久力が弱まっているところが心配です。

テニスは長時間の試合になることも多いので、全身持久力の低下は後半戦のバテに繋がります。

もともと、全身持久力は高判定なので得意な体質だと感じているかもしれませんが、生活習慣・トレーニングを見直すことによって、さらに力を発揮できる可能性がありますので取り組んでみてはいかがでしょうか。

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